『確実』に『自我』を取り戻す「不登校改善」6ケ月

安心の実績

 

今まで、お引き受けしている『不登校改善』セッションでは、

お子様が『自我』を取り戻し『社会』と

関われるようになっていく『実績』にこだわる

完全マンツーマンの継続セッションです。

 

週1回程度のセッションを、24回行っていきます。

(24時間対応LINE相談含む)

期間は6ケ月になります。

・エモーションフリー講座をご受講の方は、同時に「スキルアップ」も

おこなっていきます。

セッション終了後は、ご家族のため、またはお仕事としても可能性が広がっていきます。

 

 

『不登校』とは?

家族以外の、社会とつながることができなくなっている『状態』のことを言います。

 

 

『不登校改善』において、「親」にアプローチをしていきながら

『親子』の関わり方を見直すことで、お子様が『変化』していくのは

お子様の『脳の発達』がまだ、成長期のうちであることの方が「可能性」が

大きいです。

しかし、第二次成長期を過ぎてしまうと、本人の『考え方』本人の『意思』に

勝るものは難しくなってきます。

そのため、親御さんを通してお子様の『変化』は、中学生が限界としています。

中学2・3年生以上の場合は、ご本人にセッションをする必要があることを

ご了承の上、お申し込みください。

小学生の場合は、親御さまにセッションするだけでお子様も『変化』していきます。

 

  

 

大人たちに「セッション」をしてきたから

つくったセッションでもあります。

繰り返してきた「問題」は、子供の頃から繰り返したり、

ひきづったりしている場合が、ほとんどだからです。

 

 

セッションは、6ケ月ですが、講座受講をされている方の場合

6ケ月の間に、セラピー技術も向上していただくため「セラピスト」が

いなくなった後も、親御様が「セラピースキル」で更に向上できるようになっていきます。

その後は、ご家族のために使われるも良いですし、お仕事としても活用できます。

 

 

子供の時の「生きづらさ」が大人になっても続いていく『症状』は

大人と同じ!

 

 

 

『学校』に戻すことを「目的」としていません。

『自我』を取り戻すと「自然」に、生きやすい方向・やりたい方向に進みます。

『学校に行く』というのは、社会と関わるという

「本人の意思の現れ」「本人が自分のメリットに気付いていく」

「本人がやりたいことがわかってくる」『結果』にすぎないので『結果的』に

本人が自然に「望む方向」に進んでいき『本人自ら学校に行く』という行動が現れてくる方

がほとんどです。

ご家族の「意識」の変化と同時に、お子様の「意識」も変化していくため

「勉強」が出来てくる。友人が出来てくる。場合も多いです。

 

不登校に限ったことではありませんが、

『子供』が自立をしていくためには、

 『親』が促したり、説得したりぜずに、

「本人が決めたこと」であることが「答え」になっていきます。

「答え」はすべて『その子』にあり、『その子』が見せてくれるものでなければ

親子関係の「依存」が構築されてしまうため、結果的に「自立」が遠のいてしまい

年齢に関係なく、社会経験が乏しくなってしまったり、自分自身で考え行動することが

「わからない」状態になってしまいます。

主に、「トラウマ」「心の傷」にアプローチをしながら

今までの『親子関係』を再構築していくことで『これから』を親子で

考えることができるようにしていくことを『目的』としています。

 

『小さな変化』を確実に踏むことで、

6ケ月の『確実』な変化をしていきます。

その過程は、ストレスフリーな状態管理をしていくため

脳の「現状維持」を、打破し「成功法則」に基づく「意識」と「無意識」の領域を

変化していきながら「好転」していきます。

 

あまりにスムーズに『いつの間にか変わっていく』ため

『現実的変化』でご確認していただいています。

親が、理解することは、セッションの方法ではなく『子供を理解すること』

『理解してくれる人』がいることで、

子供は親を「信頼」することができて、グングン成長していくことができるのです。

 

 

 

『今』こうなっている本当の『原因』を探し出し、

新たな『結果』を構築していくセッションになります。

 

 

自発的・自分から・どうしたいのか?という「答え」が

表面化してくるため

結果的に、

「学校に行く」「勉強をする」「友達と関わる」という方向に進んでいきます。

 

 

表面的解決(親や大人の力で学校に行く)だけですと

数年後にまた「意欲」がなくなってしまったり、

大人になってもひきづったり、

『回避行動(無自覚な望まない方向)(やりたくない)』の繰り返しをしていくため

『確実』な『小さな変化』の過程を積むことで「結果」を出していく

『根本解決』に「こだわって」います。

 

 

 

お子様自身が、

家族以外の人と「信頼関係」が築けていく

家以外に「やりたいこと」「熱中すること」が出来てくる

ことを『目的』としています。

結果的に、

お子様が、活きいきと活躍していくことに繋がってきます。

 

セラピストとの

セッションの「やりとり」は親御様のみ関わるため「お子様自身」は

知らず知らずに『自分の成功体験』を『自分のもの』にしていくため

『自己肯定感が低い』『自信がない』『やりたいことがわからない』なども

解決してしまいます。

 

 

・お子様が『発達障害など』の場合は、ご相談ください。

・年齢や学年が『学生』ではない場合、社会との一致する場所(学校)がなくなるため

不登校改善ではなくなりますので、その場合も先にご相談ください。

 

改善できる場合は「早期」のほうが「重症化」しにくいのでお早めにご相談ください。

「医学的」な観点での「アプローチ」ではありません。

人が「物事」や「人」をインプットする『五感』の調整をして、さらに

そばにいる方との「コミュニュケーション」を具体的に広げて

『その子が自ら考えられる』状態に運びます。

 

『五感調整』で改善する場合もありますが、

もともとの「脳障害」怪我などの「脳障害」の場合は

改善が見込まれない場合もあります。

(それぞれの特性や家族環境もあるため、まずはご相談ください)

 

 

※お子様が回復するために「親の力」「親の対応」が必要なケースがあります。

それすら「お子様」が見せてくれます。

どうしたらいいですか?などと

セラピストにすべて丸投げしたり、依存したりするような方は、ご遠慮ください。

※お子様が「自立できるための」根本解決にこだわっています。

社会と、うまく関わることができなくなってから、どのくらい経つのか?

そこから、第二症状・第三症状と悪化している場合もあります。

それそれ、変化のスピードは違ってきます。

『早く解決してほしい』『すぐに結果を求める』『自分が変わる意思のない方』は、

お申し込みは、ご遠慮ください。

 

 

不登校の原因だと思っている『原因』は『原因』ではない

反対なのです。

 

・食欲不振

・やる気の低下

・友人と関わることへの拒否

・先生と関わることの拒否

・ストレスからの身体的症状(腹痛・頭痛)

・昼夜逆転

・自殺願望

・暴言・暴力

・ゲーム依存

・強迫性障害

・起立性調整障害

・自己否定からの「ノイローゼ」

・いじめや先生からの威圧からPTSD

・挙動不審行動

・親御さま自身の「ノイローゼ」

 

 

などから「不登校」になるわけではありません。

『逆』です。

それまで、知らず知らずに溜めこんだ「ストレス」によって

「コップ」の『水』が溢れ出した結果(限界)が「不登校」なのです。

 

その後『自我の喪失』『自信の喪失』で

「不登校」になった後に、上記のことが起きてくるのです。

「学校」に行けなくなった「つらさ」から

起きてくる2次的症状、3次的症状になるため

上記内容も、すべて「セッション」の中に含んで解決をしていきます。

いくつも重なって症状になっている場合もあるため

特に「ノイローゼ状態」は、お子様の場合もありますし、親御様の場合もあります。

6ケ月では、解決しきれない場合もあります。

 

※ノイローゼとは?

グルグルと

同じことを頭の中でずっと悩んで辛くなっていく状態のこと

 

 

不登校の根本原因にアプローチするため、

常識的診断も改善される

 

「不登校」改善を『目的』としていますが、

『学校に行かないこと』が悪いわけではありません。

『親の育て方が悪い』わけでもありません。

 

むしろ『そう』考えてしまったり、悩んでしまったりすることが

「問題(自我の喪失)」を大きくしていきます。

さらに『不登校』になる『原因』は、

他の方と『同じ』ではありません。

ですから「マニュアル的」な解決方法は、間違いではありませんが

自分や子供に合わない場合『机上の空論』になってしまうのです。

あの人が「そう」だからと言って、自分も「そう」とは限らないのです。

 

ですから、小さな変化を積みながら『確実』な「変化」に合わせながら

「対応」も変えていきます。

『対応』の正しさの「タイミング」は、とても重要になってきます。

 

 

さらに「子供のこと」なのに「お子様」の了承もなく

「親がやること」「親が決めること」は

お勧めしていません。

これは一時的な解決に過ぎず、『お子様本人を無視すること』になるため

後々「子供のため」にならず『親のせい』という

責任転換のパターンが「お子様の中」に

パターン(癖)として残ってしまいます。

 

 

知らず知らずのうちに「そうなってしまった」

『道』を遮断しながら「好転」していきます。

「無意識」に、そうなってしまった具体的な『道』は

他の人とは違ってくるため、完全オリジナルになってきます。 

 

 

セラピーは、まず「親御」さまご自身に使用していただきます。

 

これは「親が悪い」わけではなく「無意識のパターン」の崩壊をするために

使っていただきます。

 

『人の仕組み』『脳の仕組み』『人の行動心理』を

網羅しているセッションですから

再発しない!戻れない!悩まない!主体性が出てくる!

『大人になる』『自立する』『自分で判断ができる』『自分で解決できる』

『自分で人間関係が構築できる』『自分で幸せになる』『自分で経済的自立ができる』

これら、全て『子供自身ができるようにならないといけないこと』なのです。

 

 

 

 

社会と関わることとは?

 

 

家以外の場所で

 

楽しくなる

面白くなる

活躍してくる

意欲が出てくる

 

 

そんな『姿』が、その子自身の『将来の希望』『社会と繋がり』になり

その『経験』の先に、

その子自身に『希望』や『出会い』が、出てきます。

 

こちらのセッションは、親御さんと「セッション」をしていくため

すべての『結果』がお子様の『自信』に繋がってきます。

「自信とは?自分自身を信じられることなのです」

 

 

・自己価値が低い

・自己肯定感が低い

・親が悪い

・〇〇症

などというのは、枝葉の「原因」であり本当の「原因」ではありません。

 

 

これからの時代に、特に必要な『主体性』が見えてくるため

『不登校』という経験から『飛躍』できる「経験」が

今後、その子自身の『自信』に繋がってきます。

 

 

『不登校』というのは、

表面的な「問題」なだけです。

何が、問題なのか?

『学校』にいけないことではありません。

 

 

その子自身に『希望』が見えなくなっていることです。

『社会』と繋がれなくなっていることです。

 

何よりも、誰よりも一番悩んでいるのは『本人』です。

その『悩み』を、セッションで親御さまと陰ながら進めていくため

「結果」として、お子様自身が「乗り越えて」いけるようになるため

お子様自身が『自信』を取り戻していきます。

 

 

学生時代が終わっている「引きこもり」セッションも行ってきましたが、

多くの「大人」は『子供の頃』から『生きづらさ』を抱えています。

そんな『視点』からも、子供にとっても『社会』が『学校』であるうちに

解決していくことが必要であると、痛感しています。

 

 

『社会』との繋がりに『ストレス』を抱えている状態を

そのまま、放っておいても『社会』との接点が、ますますとれなくなっていくため

「改善」の「きっかけ」も、なくなっていきます。

これは『年齢を重ねるだけで改善できる』わけではありません。

 

 

あまりに『陥る』と、家族と繋がる(話をすること)ことにも

『拒否』が起きて

その子は『孤独で苦しい状態』になってしまってしまいます。

こちらの「セッション」でも『陥り度』によって 、改善期間は異なってきます。

 

 

さらに『陥っているほどに』

そんなお子様の『姿』をみて『家族や親御さん』も苦しくなっている状況に

陥りやすくなってしまいます。

 

 

こちらの『完全不登校改善セッション』は、

親も子供も悩んでいる『状態』を改善していくため、

親御さん自身の「悩み」お子様自身の「悩み」

多方面にアプローチをしていくため、親御さん自身もお子様自身も

双方に『希望』『意欲』『やりたいこと』が、現実的に現れてくるように進めていきます。

 

 

『親』も『子供』も、同時に(ストレスフリー)な状態になり、

お子様が自ら『動き出す姿』をと、親御さんが目の当たりにできることを『目的』

としています。

全ては『実績(お子様の行動が、親御さんの目に見えて変化していきます)』

に繋げている。

完全マンツーマン継続セッションです。

 

 

 

お子様の『生きづらさ』の

『根本原因』を探し出して『社会と関われなくなっている原因』にアプローチするため

『本人』が自ら『社会と関わりたい』と行動に現れてきます。

 

 

嫌がっている『状態』に、無理やり『行動』を促すと、ますます『拒否』をして

『苦しくなる』のは、『人の本質』です。

その『本質』と『行動パターン』を網羅している

完全マンツーマンセッションのため『実績』を出すことが出来ています。

 

 

 

親自身もストレスフリーに

 子供の

『生きづらさ』『社会への抵抗』を親御さんが見ているのは、とても辛いことですから

親御さん自身も、悩みすぎてしまっているケースは多いです。

それに伴う『身体的症状』『拒絶行動』(専門的名前がついている場合もある)

親御さんの「悩みすぎ(ノイローゼ)(家族の争い)(自律神経の乱れ)」なども

同時に改善されていきます。

なぜ?親もストレスフリーになる必要があるのか?

子供自身が、『生きづらさ』『社会への抵抗』を抱えながら、親御さんが「自己否定」を

していたり、悩んでいるのは、子供自身にとっても辛いことなのです。

ですから、親御さん自身も同時に悩んでいる状態から脱することが必要になってきます。

 

子供自身もストレスフリーに

他の人には出来ているのに…。自分だけが出来なくなってしまっている…。

その「状態」は、お子様自身が『考えることが出来なくなっている状態』なので

家族やカウンセラーとも、「学校」や「社会」の『会話』に過度な抵抗(ストレス)が

出て『肝心な会話』が出来ない状態になっているかと思います。

もしくは、辛さを残しながら「会話」をしているかもしれません。

 「その話題」に強く『拒否』しているため、無理に促したりすると

さらに『ご本人』は辛くなってしまうのです。

『辛さの度合い』は、様々ですが、

 

 

基準は

『これからの会話』

『将来の会話』

『肝心な会話』

が、誰かと話せているかどうか?

 

これが出来ていない場合『一人で陥ってしまっている状態』なので、

この『基準』が、とても重要になってきます。

誰かに話せる。

というのは「自分でわかっている」ということです。

この3点が出てくると、将来への『希望』がその子に見えている状態になってきます。

 

 

 

 

今までの『実績』から、どのくらいの期間で改善が見られるか?

 

・お子様が「暴言・暴力」などの『行動』が出ている場合、

・お子様が「身体の不調」などの『身体的ストレス』が現れている場合

 

6ケ月では改善しない場合もあります。

 

そのため「セラピーの世界観」もご理解していただいて、セラピストと離れても

ご自身で、6ケ月が過ぎた後もアプローチができるようになっていただきます。

 

『社会』へ向かう意識が、だんだんと出てきます。

「暴言・暴力」「身体的不調」も、同時に改善されていきます。

そこから更に『社会』へと繋がって、家以外の場所でお子様が『充実』していき

学校に戻った後も「精神的安定」がいつもある状態を確実に手にされてください。

 

 

社会への抵抗が完全に、改善されて陥ることはなくなってきます。

それは、イコール

『勉強への意欲』『スポーツへの意欲』『友人と関わる喜び』『先生との良好な関係』

などが、手に入ってくることを意味しています。

  

『社会』や『家族』への抵抗の度合いによって、期間は変わります。

『問題』は小さなうちに改善しておくことが、今後の人生設計全般への

早期解決になります。

 

 

「親御様」と「お子様」ご家族共に、良い方向に進むことを目的としています。

セラピストと繋がるのは、親御様のみになるため

お子様が「高校生」までとさせていただきます。

「高年齢」になると、戻る社会の場所を探すことが必要になってくるからです。

「親御さま」から「お子様」に影響していく内容になっています。

 

 

 

※エモーションフリー講座・ビジュアルフォーカシング講座を受講している場合

スキルアップ・ご質問・コーチングなども含まれます。

(講座ご希望の方は、別途料金がかかります。ご受講済みの方は、スキルチェックのため

松田から再受講をご受講ください)

※セッション1〜2時間を、週1回合計24回受けることが出来ます。 

※毎日のLINE相談も行っていきます。