『確実』にお子様を『社会』とつなげる「不登校改善」

安心の実績

 

今まで、お引き受けしている『不登校改善』セッションでは、

お子様が『社会』と

関われるようになっている『実績』にこだわる

完全マンツーマンの継続セッションです。

 

お子様自身が、

家族以外の人と「信頼関係」が築けていく

家以外に「やりたいこと」「熱中すること」が出来てくる

ことを『目的』としています。

お子様が、活きいきと活躍していくことに繋がってきます。

 

お子様が『発達障害』の場合は、低年齢まで承ります。

(それぞれの特性や家族環境もあるため、まずはご相談ください)

 

 

不登校の根本原因にアプローチするため、

常識的診断も改善される

 

また「不登校」改善を『目的』としていますが、

『学校に行かないこと』が悪いわけではありません。

『親の育て方が悪い』わけでもありません。

さらに『不登校』になる『原因』は、他の方と『同じ』ではありません。

 

多くの方は『これが原因です』『原因が分かりません』

とご相談にいらっしゃいますが、それすら『改善』していくため

お子様自身が『社会と関わることに希望を持てる』状態になっていきます。

その『姿』を親御さんは「目の当たり」に、見ることができます。

 

 

それが『完全不登校改善セッション』になります。

 

 

『人の仕組み』『脳の仕組み』『人の行動心理』を

網羅しているセッションですから

再発しない!戻れない!悩まない!主体性が出てくる!

 

 お子様ご自身から「主体性」が現れ

自分自身の『考え』が言動に現れ

『社会』に向かう『姿』が、現れてきます。

 

 

社会と関わることとは?

 

 

家以外の場所で

 

楽しくなる

面白くなる

活躍してくる

意欲が出てくる

 

 

そんな『姿』が、その子自身の『将来の希望』『社会と繋がり』になり

その『経験』の先に、

その子自身に『希望』や『出会い』が、出てきます。

 

こちらのセッションは、親御さんと「セッション」をしていくため

すべての『結果』がお子様の『自信』に繋がってきます。

 

・自己価値が低い

・自己肯定感が低い

・親が悪い

・〇〇症

などというのは、枝葉の「原因」であり本当の「原因」ではありません。

 

 

これからの時代に、特に必要な『主体性』が見えてくるため

『不登校』という経験から『飛躍』できる「経験」が

今後、その子自身の『自信』に繋がってきます。

 

 

『不登校』というのは、

表面的な「問題」なだけです。

何が、問題なのか?

『学校』にいけないことではありません。

 

 

その子自身に『希望』が見えなくなっていることです。

『社会』と繋がれなくなっていることです。

 

何よりも、誰よりも一番悩んでいるのは『本人』です。

その『悩み』を、セッションで親御さまと陰ながら進めていくため

「結果」として、お子様自身が「乗り越えて」いけるようになるため

お子様自身が『自信』を取り戻していきます。

 

 

私自身「引きこもり」セッションも行ってきましたが、

多くの「大人」は『子供の頃』から『生きづらさ』を抱えています。

そんな『視点』からも、子供にとっても『社会』が『学校』であるうちに

解決していくことが必要であると、痛感しています。

 

 

『社会』との繋がりに『ストレス』を抱えている状態を

そのまま、放っておいても『社会』との接点が、ますますとれなくなっていくため

「改善」の「きっかけ」も、なくなっていきます。

これは『年齢を重ねるだけで改善できる』わけではありません。

 

 

あまりに『陥る』と、家族と繋がる(話をすること)ことにも

『拒否』が起きて

その子は『孤独で苦しい状態』になってしまってしまいます。

こちらの「セッション」でも『陥り度』によって 、改善期間は異なってきます。

 

 

さらに『陥っているほどに』

そんなお子様の『姿』をみて『家族や親御さん』も苦しくなっている状況に

陥りやすくなってしまいます。

 

 

こちらの『完全不登校改善セッション』は、

親も子供も悩んでいる『状態』を改善していくため、

親御さん自身の「悩み」お子様自身の「悩み」

多方面にアプローチをしていくため、親御さん自身もお子様自身も

双方に『希望』『意欲』『やりたいこと』が、現実的に現れてくるように進めていきます。

 

 

『親』も『子供』も、同時に(ストレスフリー)な状態になり、

お子様が自ら『動き出す姿』をと、親御さんが目の当たりにできることを『目的』

としています。

全ては『実績(お子様の行動が、親御さんの目に見えて変化していきます)』

に繋げている。

完全マンツーマン継続セッションです。

 

 

 

お子様の『生きづらさ』の

『根本原因』を探し出して『社会と関われなくなっている原因』にアプローチするため

『本人』が自ら『社会と関わりたい』と行動に現れてきます。

 

 

嫌がっている『状態』に、無理やり『行動』を促すと、ますます『拒否』をして

『苦しくなる』のは、『人の本質』です。

その『本質』と『行動パターン』を網羅している

完全マンツーマンセッションのため『実績』を出すことが出来ています。

 

 

 

親自身もストレスフリーに

 子供の

『生きづらさ』『社会への抵抗』を親御さんが見ているのは、とても辛いことですから

親御さん自身も、悩みすぎてしまっているケースは多いです。

それに伴う『身体的症状』『拒絶行動』(専門的名前がついている場合もある)

親御さんの「悩みすぎ(ノイローゼ)(家族の争い)(自律神経の乱れ)」なども

同時に改善されていきます。

なぜ?親もストレスフリーになる必要があるのか?

子供自身が、『生きづらさ』『社会への抵抗』を抱えながら、親御さんが「自己否定」を

していたり、悩んでいるのは、子供自身にとっても辛いことなのです。

ですから、親御さん自身も同時に悩んでいる状態から脱することが必要になってきます。

 

子供自身もストレスフリーに

他の人には出来ているのに…。自分だけが出来なくなってしまっている…。

その「状態」は、お子様自身が『考えることが出来なくなっている状態』なので

家族やカウンセラーとも、「学校」や「社会」の『会話』に過度な抵抗(ストレス)が

出て『肝心な会話』が出来ない状態になっているかと思います。

もしくは、辛さを残しながら「会話」をしているかもしれません。

 「その話題」に強く『拒否』しているため、無理に促したりすると

さらに『ご本人』は辛くなってしまうのです。

『辛さの度合い』は、様々ですが、

 

基準は

『これからの会話』

『将来の会話』

『肝心な会話』

が、誰かと話せているかどうか?

これが出来ていない場合『一人で陥ってしまっている状態』なので、

この『基準』が、とても重要になってきます。

この3点が出てくると、将来への『希望』がその子に見えている状態になってきます。

 

 

 

 

今までの『実績』から、どのくらいの期間で改善が見られるか?

 

・お子様が「暴言・暴力」などの『行動』が出ている場合、

・お子様が「身体の不調」などの『身体的ストレス』が現れている場合

その「行動」の改善までで、大体6ケ月かかります。

この「行動」の改善が見られてくると同時に、家族との『会話』や家族に対する『行動』が

スムーズになってくるのが、わかります。

ここの『改善』が見られると、

『社会』へ向かう意識が、だんだんと出てきます。

「暴言・暴力」「身体的不調」も、改善されていきます。

そこから更に『社会』へと繋がって、家以外の場所でお子様が『充実』していき

『安定』するまでに、更に3ケ月〜6ケ月様子を見ていくことで、

社会への抵抗が完全に、改善されて陥ることはなくなってきます。

それは、イコール

『勉強への意欲』『スポーツへの意欲』『友人と関わる喜び』『先生との良好な関係』

などが、手に入ってくることを意味しています。

 

 

「暴言・暴力」「身体的不調」「夫婦関係の不仲」「社会への抵抗度合い」

「やりたいことへ向かう喪失感」「親御さん自身の鬱状態」「親御さん自身の自己否定」

などが、

『少ない』場合は、トータル大体6ケ月で『改善」されていきます。

 

『社会』や『家族』への抵抗の度合いによって、期間は変わります。

『問題』は小さなうちに改善しておくことが、今後の人生設計全般への

早期解決になります。

 

 

継続セッションは、

毎日、連絡を取り合い、オンラインセッションを挟みながら「解決」をしていきます。

いざという時は、24時間対応で『その時』にHELPをしていきます。

数ヶ月で、頻度がだんだん少なくなり望む関係へ「好転」していきます。

いくつかの「問題」が重なっている方の場合は、更に期間は長くなります。

少人数のみ、お引き受けしているため、先に「お問い合わせ・ご相談」ください。