『依存体質』から『しあわせ体質』へ 3ケ月

あなたの『気持ち』自分の「もの」になっていますか?

 

 

 自分自身の「感情」のコントロールはできていますか?

もし、あなた自信の「気持ち」や「感情」が、誰かの行動や情報に振り回され

『支配』されているとしたら?

 

 

 

 

 

こんな「兆候」はありませんか?

  

 

こんな方におすすめです。

 

  • 自分の「行動」や「感情」が、いつも誰かに「左右」されてしまう
  • 自分で自分のことが決められない
  • やりたいことがわからない
  • 人からどう思われているのか気にしていつも行動している
  • 「自己否定」「他者否定」が止まらない
  • 誰かを思い通りにしたくなって、相手がその通りにしてくれない
  • 相手や自分のダメなところばかり目に入り、嫌になってしまう
  • 過去に「トラウマ」がある
  • 人とうまく「コミュニュケーション」が取れない
  • 人と付き合っていても、いつも疲れてしまう
  • 何年間も「恋愛」ができない
  • 威圧的な人に「威圧」された経験があり、自分自身を見失ってしまっている気がする
  • ノイローゼ(いつも同じことばかり考えて、不安になったり、イライラしたり、感情のコントロールができなくなってしまっている)
  • 人が怖い
  • パニック(過呼吸)
  • パニック(どうしていいかわからなくなってしまう) 
  • 夫婦関係がうまくいかない
  • 恋愛がうまくいかない
  • 相手がいつも自分のことをわかってくれない
  • ストレス性の「身体的症状」が、いつも出てきてしまう
  • 犯罪心理が「自分の中」に存在して、我慢しなければいけない

 

自分のことも、誰かのことも『愛』と『信頼』ができる

「関係」へ進みましょう。

 

『依存体質』とは言いますが、それは決して悪いことではありません。

誰もが最初は「子供」から始まります。

「依存」することは、当たり前のことなのです。

しかし、